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【ピアニスト厳選】おすすめの電子ピアノと選び方/2019年版

私は電子ピアノってどれも一緒だと思っていました。

『ピアノ』というと、高価で場所も取るのでお金持ちのイメージだったり、育ちが良さそうというイメージがあったりして、少し取っ付きづらいイメージもありましたが、その敷居を下げてくれた代表的な楽器が電子ピアノです。

ただ、電子ピアノはメーカーも種類も多いので「どれを選んだたら良いかわからない!」となってしまいますよね。目的によってもおすすめできる電子ピアノは人によって異なるでしょう。

基本的に電子ピアノを購入する方には大きくわけて以下の3種類に分けられます。

  1. ピアノ初心者の方
  2. ブランクがあり再開のキッカケとして購入する方
  3. 生ピアノから買い替える方

中でも当サイトへのお問い合わせがもっとも多いのは3の、電子ピアノへ買い替えを検討する方です。

「子供のためにピアノを買ったけど弾かなくなってしまった」

「引っ越し先にいまあるピアノを置けそうにもない」

「夜中とかも音を気にせず練習したい」

物置き状態になってしまっているが、かと言ってピアノを処分してしまうのは寂しい」

などの理由で買い替えたりする方が多いようです。

世の中には一括査定というサービスがあるので、もしあなたの家に「グランドピアノ」や「アップライトピアノ」があるのであれば、売る売らないに関わらず大体いくらぐらいで売れるのか知っておくことはとても心強いと思います。

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「安い電子ピアノで良いから欲しい」という方は、買い取ってもらったピアノの代金で電子ピアノを購入できますし、「質の良い電子ピアノが欲しい」という方は、買い取ってもらったピアノの代金をプラスすることができるので予算枠が増えますよね。

電子ピアノは価格帯が広いため、目的や用途によって予算が大きく変わってきます。数万円程度のものから50万円くらいするものまであります。

年々新しい型も増えてきていますし技術の進歩もあって年々電子ピアノは進化していることもあり、毎年人気のモデルも違いますので「どれを選んでいいかわからない」、「中々決めることができない」なんて方のために選び方のコツを共有しようと思います!

電子ピアノを購入する前に確認しておきたいこと

世の中にはたくさんの電子ピアノが存在します。中でも国産のメーカーは世界でも圧倒的なシェアを誇っています。

海外では電子ピアノはどれがいいんだ?と「ヤマハVSカワイVSローランド」の論争が繰り広げられているほどです。

Yamaha vs Kawai vs Roland

国内の鍵盤楽器メーカーはこの3メーカー以外にも大手が存在するので、決めるのは中々難しいですよね。

まずは電子ピアノ購入前に心得ておくべきことをお話します。

電子ピアノを購入する目的を明確にする

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あなたはどういう理由で電子ピアノの購入を考えていますか?
まずはこれをハッキリさせることが一番大事です。

  • これからピアノを始めようとしている
  • すでに持っている電子ピアノのアップグレードを考えている
  • キーボードで満足ができなくなってきた
  • 引っ越し等でアコースティックのピアノを処分し、電子ピアノに買い替えようとしている
  • 保育士などの試験勉強に必要
  • 昔ピアノを習っていたがまた始めたくて手頃なピアノを求めている

などなど、細かい条件を入れたら本当に様々だと思います。

しかしここで重要なのは何のために電子ピアノを購入するかです。
ここがブレていたりすると後悔に繋がってしまう可能性があります。

ある程度弾ける人でアップライトピアノやグランドピアノを置くスペースがないって人はそこそこ良い電子ピアノを買ったほうが良いでしょう。
ここに予算も考慮するとさらに選択肢を絞ることができます。

これからピアノを始めようとしている人は、いざ買って始めてみたら思いの外つまらなくて飽きてしまったなんてこともあるだろうし、逆に楽しくてもっと良いものにすればよかったなんてことも有り得ますので難しい選択なのです。

ただ音が鳴って弾きたい曲の練習ができれば幸せって人ならそこまで高価な物を買う必要がないかもしれませんね。

電子ピアノの相場を把握しておく

電子ピアノの相場ですが、市場からみると売れ筋はだいたい10〜15万円です。

みなさん既に予算が決まっていて、「この予算内で一番良いピアノが欲しい!」と言うのが一番多い意見ですし、売る側としても金額を言ってもらえると提案しやすいです。

ハッキリ言って、価格帯が同じであれば性能に雲泥の差はないので、色やデザイン、あとはメーカーの好みとなってきます。

電子ピアノのメリットとデメリット

ピアノ奏者として持つべき楽器の理想はグランドピアノなのですが、場所の関係で置くことができなかったり、騒音問題がつきまとったりと、何かと肩身の狭い楽器となってしまいがちです。

そこで選択肢として出てくる電子ピアノをご家庭にうまく取り込んであげて、良いピアノライフを送りましょう。

電子ピアノを購入する上で知っておくべきメリットやデメリットをご紹介します。

メリット

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電子ピアノのメリットは大きく4つあります。

  1. 安い
  2. 音量コントロールができる
  3. コンパクト
  4. 維持費がかからない

正直アップライトピアノやグランドピアノはお値段が高いです。
安い買い物とはかけ離れています。学生がバイト代を貯めて買うとなってもほぼ不可能に近いでしょう。

それに比べて電子ピアノはとても安く、一度買ってしまえば何年、何十年と使えるところが魅力的です。

あとは音量コントロールやヘッドホンが使えるというのが大きいですね。
ピアノには「防音」という問題がつきまとうのに対して、電子ピアノにはその心配がありません。近所迷惑を心配せずに済むのは楽器全体としてみても優秀な条件となります。

事実、私はマンションに住んでいてピアノを弾いていたとき、近所からクレームが入り警察が注意喚起にうちにきたことがあります(^^;
その時は軍隊ポロネーズを弾いていました・・・そりゃそうだ(笑)

当時はアップライトピアノだったのですが、それを機にサイレント機能をつけたものの以来、近所迷惑というのを気にしてほとんどサイレント機能を使って弾くようになってしまった。
それ以来生ピアノとしての長所をあまり活かすことができなかったので、サイレントをつけるぐらいなら防音室を取り入れたり、電子ピアノにするなりした方が良かったのではないかと後悔しています・・・。

今考えるとアップライトピアノにサイレント機能をつけて弾くほどコスパの悪い方法はないんじゃないかと思います。

電子ピアノの良いところは省エネ。電気代の意味合いではなく、スペース的なお話です。
コンパクトで見た目もかわいい。機能面よりデザイン面に比重をがある方もかなりいらっしゃいます。
模様替えをするとなっても簡単に移動ができるのも大きな利点ですね!

そして維持費もほとんどかかりません!これも大きなメリットですね。
アップライトの調律代金の相場は1万円前後。グランドピアノの調律代金は2万円前後です。
ピアノを弾かなくても弦は緩んでいったりするため、ピアノを弾いていなくとも定期的な調律は必要となってしまいます。一般的なのは年に1~2回の調律です。
プロや音大を目指しているのであれば半年、あるいはもっと短いスパンでの調律が必要になってきますので。

他にも音色を変えられたり、録音機能が付いていたり、あまり湿度を気にしないでもよかったりと沢山の魅力がある楽器です^^

デメリット

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次にデメリットですが私はただ1つだと考えています。
それは楽器として生ピアノに劣ってしまうという点です。

これは大きな問題であり、生ピアノと電子ピアノどちらを買うか悩んでいる場合に大きな足かせになります。

電子ピアノを買ってみて、楽しければ生ピアノへ。
生ピアノを買ってみて、そこまで熱が入らなければ電子ピアノへ。

どちらのケースもよくあるケースなんです。なので「まずは電子ピアノがいいよ!」とか「とりあえず生ピアノ買っておけば間違いないですよ」などのアドバイスが簡単にできないのです。

ピアノを購入することが初めてなのであれば生ピアノをおすすめしますが、費用や生活環境という大きな問題があるので簡単に言及できないというところが本音です。

何よりピアノというのは練習の仕方で大きく差がでてしまう顕著な楽器です。
これは大袈裟でもなんでもない話なのですが、ずっとアップライトピアノで弾いてきた人よりも、電子ピアノで練習していた人の方がうまいなんてケースは稀ではないんです。

後者に遭遇したことが何度もありますが「もしグランドピアノで練習していたらどれほどの域に達していたのか・・・。」なんて思うことばしばしば。(余計なお世話かもしれませんが)

電子ピアノもアップライトピアノもグランドピアノも同じピアノですが、鍵盤のタッチから始まり、音の質や響きまでも何もかもが違います。
当然ですが、そもそも作りの構造が違うからですね。

あとは、生ピアノの音を聴いて育ったのと電子ピアノの音で育ったのでは、聴覚の働きが全然変わってくるというのが言えます。

電子ピアノと生ピアノは違う楽器という認識を持っていただいて、電子ピアノとしての機能を理解した上での購入をオススメします。

電子ピアノの特徴

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近年あたらしい電子ピアノも出てきていますが基本的な機能は特に変わりません。

  • 音量調節機能
  • 録音機能
  • 音色変更機能
  • デモ演奏機能
  • インターネットに接続する機能

売れ筋の価格帯の電子ピアノには大抵この機能が備わっています。

ブランクがある人がピアノを再開する際には電子ピアノをチョイスするケースが多いようです。

このように値段とスペースの観点から自宅に取り入れやすいというメリットがあります。

ヘッドホンを繋げば真夜中でも演奏できてしまいますからね(^^)

どんなメーカーの電子ピアノがあるの?

電子ピアノのメーカーのシェアはほとんどが国産です。

代表的なメーカーは以下の5社です。細かいですが()内は電子ピアノブランド名です。

  • ヤマハ(クラビノーバ)
  • カワイ
  • ローランド(ローランド・ピアノ・デジタル)
  • カシオ(プリヴィア)
  • コルグ

この5つに分類されています。

どのメーカーが良いというワケではなく、もちろんそれぞれに個性があるため他メーカーと勝負ができています

冒頭でお話したようにどんな人がどういうピアノを望んでいるかという需要があるために、それぞれのメーカーの電子ピアノが生きているんですね。

やはり自分が電子ピアノに何を求めているか考えた上で、価格とのバランスを見て選ぶと良いでしょう。

とまあ、散々論理的に分析してきましたが…。

このページをよく読んだ上で選んだ電子ピアノであれば、きっと愛着もわくだろうし、自分の分身として大切に扱うようになるはずです。

どんな電子ピアノであれ、あなたの求める最低限の必要な機能さえ揃っていれば満足に至ると思います。
ピアノというのはそれほど魅力的な楽器です。

同時発音数について

電子ピアノについて調べているとこの単語を耳にし、気にする方がいらっしゃるかもしれませんが、正直あまり重要ではないということだけは言っておきます。

仕組みですが、鍵盤を一つ押したとすると左右のスピーカーから音が発されるため2音発している状態。
これが10本の指で押さえたとすると20音が発されますね。

さらにここでペダルを抑えながらもう10個の鍵盤を押すと同時に出ている音は40音となります。

同時発音数を超過した場合、最初の音から順番にプツリ、プツリと違和感マックスで消されていくんです。
これがすごく気持ち悪いです…。

では重要でないというのは理由があって、現在ラインナップされているモデルのほとんどが64音以上なんです!

なので普通の曲を演奏する分には全く問題ないので、コレがいい!という電子ピアノを見つけてから店員さんに「ちなみにこの電子ピアノの同時発音数っていくつですか?」という風に確認程度に聞くと良いでしょう。

もちろんこれは多ければ多いほど安心ですが、最低限の数値として64音あれば差し支えないと考えて大丈夫です。

電子ピアノを選ぶときのポイントは2つ

散々、個々の目的によるとは記述してきたものの、結局の違いというのは大きく言って2つです。

この2つさえおさえておけば大きく後悔をすることはないはずですし、ここが性能や好みとして大きく差が出る部分です。

タッチ

鍵盤を押した時の重さ、鍵盤の戻ってくる速さ、鍵盤を押す時の感触など様々で、これは鍵盤の構造がそれぞれ違うので重要です。

電子ピアノは基本的に鍵盤が軽いと言われていて、そういう印象も強いのですが、近年は生ピアノの感触の再現に近づけるため重めの鍵盤が増えている傾向にあります。

実際、電子ピアノを選ぶ時にはタッチを重視する方が多く、「重い鍵盤」や「グランドピアノに近いタッチ」を求める方が多いです。

生ピアノでも重い鍵盤、軽い鍵盤で好みが分かれるのもありますが、電子ピアノも重い鍵盤であればいいというわけではなく、重さのバランスや好みも大事になってきます。

音質

様々な音質を奏でることができるのを特徴としている電子ピアノですが、実は電子ピアノの音というのは録音した生ピアノの音を再生して奏でているんです。

なので電子ピアノのメーカーによって使用する生ピアノが違うので音の質が変わってきます。

それ以外の要因だと、その電子ピアノのスピーカーの質や数、あとは電子ピアノを置く場所によっても変わります。

私は電子ピアノを選ぶ上で「試弾すること」はとても大事だと私は思っています。

後悔しないためにもネットでの購入はやめるべきです。

価格帯別おすすめの電子ピアノ

売れている人気の機種などもありますが、以上を踏まえた上での私のおすすめを列挙しようと思います。

私は実際によく楽器店などへ足を運び、試弾をしたりしています^^

楽器店の電子ピアノの陳列様子

実際に撮った関東の楽器店の電子ピアノ陳列の様子です

値段と性能はある程度比例していますので価格帯別にまとめてみました。

冒頭でもお話ししたようにご自身の用途に合うピアノを見つけてください。

5万円前後でオススメの電子ピアノ

この価格帯はメーカーで言うとコルグかカシが良いです。

正直この2社を比べると性能的にはカシオのが若干良い機種が多いです。
しかしデザインではコルグが優っているものが多いかなと私は思います。あくまで私の好みですが…。

そもそもこの価格で性能を求めても大差ないというのが現状ですね(^^;

この2社はコスパが良いと言われているメーカーで、低価格帯のものを考えているのであればとてもオススメできます!

 

私のおすすめはカシオのPrivia PX-760です。

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価格はちょうど5万円ほどで、黒と白の2色展開です。

手ごろな値段なので、弾き始めであったり、繋ぎの機種としては最適かと思います。

10万円前後でオススメの電子ピアノ

ちょうど電子ピアノの相場くらいの値段ですね。
この価格帯では基本的にヤマハがおすすめです。

ヤマハは国内でもトップクラスの楽器メーカーで、海外にも浸透しているメーカーです。
ピアノのコンクールでも決勝戦に使われたりと汎用性にも実用性にも長けています。

正直言ってヤマハはどの価格帯も良い性能を持った電子ピアノを抱えていますが、敢えて悪い言い方をするのであれば器用貧乏といった印象です。

電子ピアノでは低価格帯でも高価格帯でも1位にはなれないんじゃないかなということです。

しかし!
売るときのことを考えるとヤマハというのはブランド力もあり比較的高値で売れます(笑)

それに譲渡する場合を考えてもヤマハというのは喜ばれるんですよ。

これといった不満はないので、強いこだわりがないのであれば充分に満足できるメーカーであると言えます。

 

私のおすすめはヤマハのARIUS YDP-163Rです。

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私の中では「これぞ電子ピアノ!!」といった印象です(笑)

価格は11万円ほどで、ウッド調の落ち着いた色でした。

どんなお部屋にも合うかと思います^^

15万円以上でオススメの電子ピアノ

高価格帯での電子ピアノはローランドとカワイの2択だと考えています。

そもそもローランドは電子楽器に強く、機能面も充実していて、音の質もとても良いんです。

カワイであれば木製鍵盤を搭載したアコースティックに近いCAシリーズの電子ピアノが秀逸です。
CAというのはConcertArtist(コンサートアーティスト)の略で、コンサートグランドピアノを目標として作られたシリーズなんですよ。

カワイ電子ピアノの中のシリーズのトップブランド。
中でも最上位モデルのCA97のコンセプトはグランドピアノの性能を目指して作られていて傑作と言えます。

一方ローランドですが、電子楽器に強く、機能面も充実していて、音の質もとても良いんです。

電子楽器に強いだけあって上位モデルは凄いです。本当に驚かされます!
PHA−50の鍵盤は絶品です。

これはLX17という機種で2015年の9月下旬に発売された電子ピアノです。
発売してからちょうど2年くらいなので少し古い部類ですが。

PHA−50というのはアコースティックピアノの風合いとか演奏感を保ちながらも、耐久性に優れたメンテナンスフリーの鍵盤です。

音質はスピーカー再生時もヘッドホンを通した時もとても心地よく聴こえます。

さすがにここまでくると生ピアノに勝てないとハッキリ言えなくなってきますね…(笑)

 

私のおすすめはカワイのConcert Artist CA97Bという機種です。

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お値段は30万円ほどするのですが、自宅に生ピアノは置けなくて電子ピアノしか買えないけど良いものが欲しいという方にはピッタリのはずです。

グランドピアノの音を目指して作られたピアノなだけあって、音もタッチもとても高品質です。

まとめ

  • 電子ピアノとアコースティックピアノは別物の楽器
  • 平均相場は10万円前後
  • 安い価格帯の電子ピアノはカシオとコルグがおすすめ
  • 高価格帯であればカワイかローランドの性能が良い
  • ヤマハは売却値が高い

電子ピアノは「YAMAHA(ヤマハ)のARIUS(アリウス)」か「Casio(カシオ)のPrivia(プリヴィーア)」のどっちかで良いと言われていましたが、個人的には最近CMを打っているCasio(カシオ)のCELVIANOがめちゃくちゃ気になっています。

私は生ピアノを買い取ってもらい、電子ピアノへ買い替えた身なのですが「家にピアノがある!」ということだけでとにかく私は幸せでした(笑)

どの電子ピアノを買っても後悔するということは滅多にないとは思いますが、電子ピアノの購入を考える機会があれば是非この記事を読みなおしていただければと思います^^

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2 Comments

repiann

良いですね!ローランドは良い機種ですよ^^
打鍵感への不満は全メーカーの電子ピアノ共通であると思うので!

僕がいま一番欲しいのもローランドのメーカーで、RD-2000というやつです。

利済 刻

昨日Roland買っちまったい…

打鍵の戻りがくどいけど、大袈裟なリバーブがグランドピアノぽくて気に入ったんで…

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